キングコング対ゴジラ 日本映画チャンネルの東宝チャンピオ

キングコング対ゴジラ 日本映画チャンネルの東宝チャンピオ。判り易く解説すると…。日本映画チャンネルの、東宝チャンピオンまつり特集で、ゴジラファンになりました 質問します また見たくなりレンタル店でキングコング対ゴジラ借りてきました 見たら専門チャンネルの映画よりも画面が粗いというかチグハグしてました 何故あの様に画面が荒くなっているのがソフト商品になっているのですか 放送されたバージョンは何なのでしょうか よくわからないので教えてください 日本映画専門チャンネル『特撮』。本日から<東宝チャンピオンまつり版>ゴジラプレゼントキャンペーンの受付が
スタートしました 下記の2つのキャンペーンを実施中です! <日本映画専門
チャンネルご契約者限定 全員プレゼントキャンペーン> 賞品。

日本映画チャンネルの東宝チャンピオンまつり特集でゴジ。日本映画チャンネルの東宝チャンピオンまつり特集でゴジ。ゴジラ襲来,ゴジラ
一挙放映,キングコング対ゴジラ,私の原点~東宝チャンピオンまつり版ゴジラ。キングコング対ゴジラ。2019年6月5日。「キングコング対ゴジラ – 東宝チャンピオンまつり版」が
放送された。 今回の放送にあたって。保存されていた短縮版オリジナルネガから
放送用マスターを。一から作成したという本作は。現存する「短縮版」の本来の日本映画チャンネルの東宝チャンピオンまつり特集でゴジの画像。日専「東宝チャンピオンまつり」ゴジラ7作品一挙放送。日本映画専門チャンネルで「東宝チャンピオンまつり版ゴジラ全7作品一挙放送
!」かー。そう来たかー。見る機会の少ないチャンピオンまつり版特集という
のは思い切った企画だな。 東宝チャンピオンまつり版ゴジラ

“使用禁止のネガ”に“失われたはずの予告フィルム。日本映画専門チャンネル編成担当の三瓶祐毅氏を交えながら。『初代ゴジラ』を
はじめとするゴジラシリーズリマスター作業の実態にある『東宝チャンピオン
まつり』上映作品のレストア作業や。この特集放送にて初公開となる「復元され
たオリジナル予告編」初ゴジ」というと。年にも「周年記念デジタル
リマスター版」としてレストア作業が行われたかと思います。8月情報2019年8月の放送情報を公開しました。チャンネルや番組のお知らせ。プレゼント情報。サイトの更新案内など。日本
映画?邦画をメモリアルイヤーを祝して。「東宝チャンピオンまつり」で上映
された特撮作品を。<オリジナル版>とあわせてお届け! 月は。

“使用禁止のネガ”に“失われたはずの予告フィルム。「日本映画専門チャンネル」および。「日本映画+時代劇」にて。「『ゴジラ
』シリーズ デジタルリマスター 最恐画質 ヶ月うち。化ラインナップに
ある『東宝チャンピオンまつり』上映作品のレストア作業や。この特集放送にて
初公開となる「復元されたゴジラ年』<デジタルリマスター版>
では。これまで観たことのない鮮明な「初ゴジ」に感動しました。日本映画専門チャンネル『特撮』。チャンネルや番組のお知らせ。プレゼント情報。サイトの更新案内など。日本
映画専門チャンネルでは月から「ゴジラコング」公開記念 『ゴジラ』
シリーズ デジタルリマスター 最恐東宝特撮王国 ~東宝チャンピオンまつり

判り易く解説すると…。 日本映画専門チャンネルで放送されたチャンピオンまつり版『キングコング対ゴジラ』は史上,最高画質のバージョンで他の映像ソフトで視聴する事は出来ません。日本映画専門チャンネルがオリジナルのマスターネガフィルムを今回の放送用にHDリマスター化…つまり,とんでもなく高画質な状態に調整したという事です。他で視聴する事は不可能です。 …で,出回っている映像ソフト。DVDやBlu-rayの『キングコング対ゴジラ』が何故…画質が粗いか? 『キングコング対ゴジラ』初公開が昭和37年。 チャンピオンまつり…で再上映されたのが昭和45年。この時に初公開された映像の原版が…再上映に際して短く編集されています。[短縮版]と呼ばれるバージョンで今回…日本映画専門チャンネルで放送された映像です。 この[短縮版]が作られた時に原版から切り離されたフィルムが当時の管理意識の曖昧さにより長らく所在不明。長い年月が流れた後に映像ソフトとして発売するために所在不明だったフィルムを捜索し,何とか発見出来たのですが…[短縮版]と所在不明だったフィルムを初公開の[全長版]に編集し直した所[短縮版]として上映された映像と所在不明だった映像に著しい画質の差が生じてしまったのです。そこで,やむを得ず画質に統一感を与えるために意図的に粗い画質の状態で流通せざるを得なくなりました。現在,映像ソフトとして発売されている[全長版]のDVDやBlu-rayは…いずれも[短縮版]と所在不明だったフィルムを無理矢理に繋ぎ直した関係から高画質で視聴する事は出来ないのです。また[短縮版]はBlu-rayの映像特典や講談社のDVDマガジンに収録されて発売されていますが…何故か粗悪品レベルに低画質で視聴するに耐えません。 今回…日本映画専門チャンネルの放送によって長らく低画質でしか見られなかった[短縮版]が漸く高画質化されて放送された次第です。次の放送の機会があったら是非とも録画して下さい。 現在の環境で『キングコング対ゴジラ』を高画質で視聴出来るのは日本映画専門チャンネルの放送が唯一。 因みに…。[全長版]は日本映画専門チャンネルで4K化されて映像を修復して放送。[短縮版]はオリジナルのマスターネガフィルムを放送用のHDリマスター化して放送。それぞれ違います。また上映時間の違いから[全長版]と[短縮版]とでは…それぞれ異なる印象です。 私は昔からダラダラ長い[全長版]より…小気味良いテンポの[短縮版]の方が好きでした笑はじめまして。キングコング対ゴジラにはバージョンが3バージョン、海外版を含めると4バージョン存在します。公開当時のオリジナル版と、翌々年公開の短縮版と、質問者様が専門チャンネルにて視聴した、東宝チャンピオンまつり短縮版。まるっきり変わっている海外版。以上バージョンですが、1970年のチャンピオンまつりの時に短縮版を作る際に、オリジナルマスターネガを直接編集したため、しかも本編監督に無断で!!本来なら必ずデュープするのですが、当時の東宝のお家事情が絡みデュープしないでマスターを直接編集してしまったのですね。切られてカットされたネガはフイルム缶に収められて倉庫奥にしまわれました。長くなりますが、70年代にキングコング対ゴジラの全長は既にこの世に存在しないのでわ、映画館の特集上映でもキングコング対ゴジラのみ短縮版上映でした。アマチュア特撮大会にて、懐かしいですね?特撮ファンクラブGが不完全ながらビデオ編集で、海外版の映像や資料を元に復元され上映されました。時間は90分より短いはず。そして!音源の完全版が発掘されてキングレコードより2枚組ドラマ編として発売されました。時代はビデオソフトの時代?。特撮Gの探索により、レンタルフィルム会社にキンゴジの全長版があるとの事で確認したら何と16mmですがオリジナル全長版がレンタルフィルム会社に存在してました。特撮Gさん達がイベントにて16mmキングコング対ゴジラのシネスコ完全版上映会が当時行われましたが、私は仕事などの都合でいけませんでした。東宝は16mmと35mmとで繋げて復元版を作りましたが、とにかくひどい画質でしたが、私的に好きです。赤ラベルのビデオは初期バージョンで、後期に青ラベルが発売されましたが噂ではLDバージョンらしいです。私はコレクションに無いので詳細はしりません。LDを更にバージョンアップで発売しようとしたら、倉庫の奥から当時のカットされたネガが発見され、立体音源も発見され、チャンピオンまつりバージョンと繋げて完全復刻版を発売しました。ここでまた事件がおこります。以下は質問者様への答えです。事件とは、せっかく見つかったネガフィルムが再び行方不明になりました。時代はDVD。再行方不明の為、新復刻版LDマスターをリマスター処理にての発売。質問者様がレンタルしたのが、このDVDバージョンでしょう。このバージョンいろいろに使われてます。デアゴスティーニ、講談社等に。更に時代はBlu-rayの時代!もちろん東宝も発売の為探索したら見つかりました。何と今回の発見はオリジナル字ネガの発見!但し第1巻のみ発見されませんでした。それでBlu-rayは海外版、DVDマスター、チャンピオンまつりネガ、再々発見ネガを使い商品化したのです。この為Blu-rayはツギハギのDVDより退化した映像バージョンになったのです。更に日本映画チャンネルの出資により完全版キンゴジをとの動きにより探索したら何とオリジナルネガ第1巻の再々発見。これですべてのネガが揃い、チャンピオンまつりネガと再々発見ネガとで4Kデジタル編集で、今回の4Kバージョンは音源にあわせての復元なので、完全なる当時オリジナル版復元できたのです。チャンピオンまつりバージョンも、オリジナルネガからリマスターされましたので高画質です。見方によると、4Kリマスターより見やすい感じです。特に団地での洗濯物とか4Kリマスターより明るくて見やすい。但し青みが強いかなと。以上の事でキングコング対ゴジラのDVDとBlu-rayと放送版には映像の画質の違いがおきたのです。皮肉にも画面変化等がない完全版のキンゴジ映画は、レンタルフイルム会社に存在してた16mm版だけなのですね。この世に既に存在してないでしょうが、キングコング対ゴジラUHD完全版のBOX仕様等で特典映像として入れてほしいですね。参考までに怪獣大戦争もオリジナル全長版マスターネガが存在していません。字ネガも存在してません。発売されてるソフトは、海外版用にデュープされたネガを使用してのソフト商品で、日本版東宝マークをつけて、当時の上映プリントを参考に字幕を復元したのです。そもそもこの映画は最近までオリジナル版全長版のネガ原版がありませんでした。東宝チャンピオン祭りで再公開する際に直接、ネガ原版にハサミを入れて短縮版を制作してしまいカットされた部分は行方不明となってしまったんです。この短縮版は「キングコング輸送作戦」が丸々カットされてたので再公開の度に「キングコング輸送作戦」が観たくて劇場に行ったファンはガッカリするばかりでした。八十年代前半に「特撮ファンクラブG」という私設のサークルが行ったイベントで「キングコング対ゴジラ」のビデオ上映があったのですが、ここで上映したのが「キングコング輸送作戦」が含まれたオリジナル版に近い尺だったんです。この映画は海外にも輸出されてますが海外に渡った映像には「キングコング輸送作戦」が残っててそれらの映像と繋げて作った、ファンによる個人復元版でした。でもこのイベントに参加した人じゃないと見れなかったので「知る人ぞ知る」状態で、オリジナル版は夢また夢。劇場で再公開される映画ではずっと短縮版のままでした。でも東宝ではオリジナル版の音声が確認されておりビデオ上映から数年後にキングレコードから音声をLPレコード化して発売されました。さらにその数年後、東宝の倉庫から初公開時のプリントが発見されました。ネガでは無くプリントなので経年劣化による退色と傷みがあって東宝ではコレをビデオ商品化するか思案してたそうです。雑誌「宇宙船」の記者が東宝でプリント版の映像を観てビデオするべきと意見されたそうで短縮版の欠損部分にプリント版で補足して復元しVHSビデオソフト商品化されました。これがかなり売れてLD化もされました。この映画は制作当時としては珍しく立体音響ステレオ音声版も制作されていてその後、再度LD商品化した際にステレオ音源と海外版の映像から追加して新たな復元版が制作。こちらもかなり売れたのですが制作過程でミスがあり音声バランスが悪く映像のつなぎ方が不完全でした。ところがDVDの時代となり「キングコング対ゴジラ」もDVD商品化。するとDVD版ではまた新たに復元版が制作されていて海外に渡ってた映像が新たに使われてLD版より高画質な状態で観ることが出来るようになりました。この復元版はブルーレイ商品化した際やケーブルテレビ日本映画専門チャンネルで放送したのも同じ映像が使われてます。たぶん質問者さんがレンタル店で借りたのはその頃のものでしょう。そして2016年に欠損分のネガが発見されました。あとはこちらをご覧ください。↓↓↓画質鮮明!!よみがえった「キンゴジ」 紛失フィルム発見、全編4K化1/2ページ – 産経ニュースhttps://www.sankei.com/entertainments/news/160712/ent1607120003-n1.htmlキングコング対ゴジラは、再上映の際、ネガがカットされ、かつカットされたネガが紛失してしまったため80年代半ばまで、オリジナル全長版は見ることができない作品になっていました。その後、オリジナル全長版の16mm版が発見され残っていた短縮版35mmの欠損部を16mm版で補ったオリジナル全長版が復原されて、80年代半ば過ぎになってようやくオリジナル全長版がビデオで発売されました。ですが、16mmと35mmでは元々画質が違う上、保存状態も違うため、チグハグした画面になっています。その後、カットされたネガは、発見されたり、再び紛失したり、一部発見されたり、結構複雑な経過を辿りました。新たなソフトが出る都度、欠損部に使われた素材も異なるので欠損部の画質にも様々なバージョンがあります。恐らく、ご覧になったのは、この時に復元されたいずれかのバージョンをDVDなどに落としたものではないか?と思うんですがAmazonプライム?ビデオで配信されているキングコング対ゴジラは、割と欠損部が綺麗にブローアップされています。現在は、35mmでカットされた箇所はすべて発見されており日本映画専門チャンネルで放送されたデジタルリマスター版私は未見です。は、すべて35mmのネガから起こされている、との話です。恐らく、放送されたVerはBDリマスタクラスかと思います。レンタルのは普通のDVDですし、BDでないデジタルリマスターもありますが画質に大差はありません。冒頭の北極海を進むUNのシーホーク号のシーンなどでは、特に画質の差が顕著です。

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