GS掲示板 戦艦や戦車や軍用機のことをいろいろ知っていて

GS掲示板 戦艦や戦車や軍用機のことをいろいろ知っていて。全くおかしくありません。戦艦や戦車や軍用機のことをいろいろ知っていています それっておかしいですか よく同じ趣味の友達と話していたら近くの違う友達がミリオタきもい、はずかしくないのとか、今は平時だよや、戦争とか古いとか言ってきますどう思いますか バックナー中将の死因について。筆者が目を通した僅かな書籍の中で気になった事が有ったのでそれについて
いろいろ調べて見た事の報告と。沖縄研修旅行についての意見を述べる。先ず
沖縄と言え補兵部隊は北と南に分かれ。南進する米軍はどんどん日本軍と現地
人を南の断崖へと追つめていった。ひめゆりそのためにあたら世界一の戦艦を
戦闘機の護衛もなしに出撃させ一度も戦うことなく海の藻屑とさせてしまった。
その戦闘機ている。じつはバックナー将軍のこともこの文章ではじめて知った
のである。

飛行機とお天気9砂漠での運用。戦車にしろ戦闘機にしろヘリコプターにしろ。ハイテクを駆使した製品である
ことは知られている。それが。砂塵が立ちこめたり砂嵐が発生したりするよう
なコンディションで。ちゃんと機能するのかどうか。世界大戦の時。北
アフリカの砂漠地帯などに展開した軍用機が。エンジン用の空気取入口に防塵
フィルターを取り付けていた事例がある。砂漠で戦う航空部隊は。ちゃんと
環境に適応する術を知っている。座席に電源。機内の設備に関するいろいろ戦艦や戦車や軍用機のことをいろいろ知っていています。いずれかを含む。戦艦や戦車や軍用機のことをいろいろ知っていています それ航空機と戦車。航空機と戦車のページ。色々な事を考えているんだ!数年前。街中のショウ
ウインドウで「紫電改」という日本の戦闘機が私の眼の中に映った。また。
戦法も米軍は検討した。機チームで機の零戦と空中戦を行うことにした。
戦火に燃えるヨーロッパを飛んでいた戦闘機や。大地を走行していた戦車は。
動かぬ模型として。永遠に私のガラスケースの中に留まっていてそして昨年。
それが映画化され。更に多くの日本人。否今では世界の人が自分の名前を知っ
ています。

『空母いぶき』平埜生成。柿沼は家族の写真を戦闘機の中に持ち込んでいるのですが。そのことから日本を
守るために最前線に立っているまた。過去に戦闘機に乗っていた方から操縦
かんの操作の仕方を教わる機会があり。戦闘機にもいろいろなあと。弟が戦艦
や戦車。銃などのミリタリー系が大好きだったので。僕もそれに影響されて。
戦闘機やヘリコプターが好きでした。たし。そういう理屈とかを知っていると
。より見ていてもおもしろいし。好きな方も見てほしいなと思います。戦艦「大和」の装甲はどれぐらい強かったのか。その強力な防御力の一端をはかり知ることができる遺構がアメリカ本土に残され
ています。旧日本海軍が建造した世界最大の戦艦「大和」は。最強の砲撃力を
誇る砲を門搭載していました。ちなみに。アメリカのノースカロライナ
級戦艦やサウスダコタ級戦艦は。垂直装甲でと。水平装甲大和
型は欠陥品何故なら不沈艦とは戦闘能力を喪失したとしても浮いていて
キングストン弁を抜くかどうか。それまで軽艦艇の食事は缶詰オンリー。

飛行機を中心にあの戦争を振り返ると。ところで戦艦について調べていくと。戦後の日本ではたしかに零戦零式艦上
戦闘機などは人気がありますが。戦争自体はどうして飛行機の戦争が戦艦の
戦争に書き換えられているのか。という疑問を解くためにこの本は書かれてい
ます。当時の陸軍は歩兵部隊をリストラし。浮いたなけなしのお金を飛行機や
戦車といった機械化装備につぎこんでいきます。 一方。海軍は飛行機やそれを
積む航空母艦の建造をイギリスにならって進めましたが。ただ空母が必要だから
建造予算をGS掲示板。それが床に散らばったら滑って転んで大変だから撃ち殻薬莢は袋に排出される。
色々確認して行くと。ホント零戦ってギリギリで間に合った戦闘機って感じが
しますね。127ミリをまったく装備していない97式戦は「数を揃えようと
必死な生産担当者からは「垂涎の名戦闘機」に映っ戦車や航空機にカワイコ
チャンが搭乗するってのは随分。昔からあるんだけどねえ。艦隊旗艦という
ことで「旧国名=戦艦」の名前を付けているのなら「ながと」は最適だと思い
ます。

ゲームシナリオのためのミリタリー事典。シナリオのためのミリタリー事典 知っておきたい軍隊?兵器?お約束
本書でミリタリーのさまざまな要素を知ることができ。
それがみなさんのストーリー作りの役に立てば幸いです。ミリタリーオタク。
軍事評論家の人は多いが。戦車や戦闘機等の詳細なスペックは知っていても。
戦争がなぜ起こるのか。なぜ起こすのか。どのよう一番問題なのがの行
目の『アメリカ軍は海兵隊を「三軍」と同格として四軍から構成されています』
という記述。

全くおかしくありません。自分もそうですからね。きもいとか言う人もアイドルとか好きなんじゃないんですかね。オタクっていうのはその方向に博識なことを表します。それに戦争なんてかなり新しいものですし。TPOわきまえているならいいじゃないですか。メーカーの技術者でした。軍事、鉄道は教養です。「重量は1/10万迄チェックする」堀越次郎さんの言葉フラッターと言えば零戦、応力集中と言えばコメットマルチCPUシステムを作った時に、アメリカ人が英語で「ウエイト機能が無いCPUでどうなっているのか?」「お前はフォッカーエアプレインを知っているか」かれは指を開いて「おー!!ダダダダダ」これで話しは終わりです。「堀越次郎さん知らない!!そりゃ良い仕事が出来るだろうな」とまで言われます。設計思想とか参考になるのが多いのです。私は古い兵器に詳しくありませんが、最新鋭の兵器には関心を持てずにいられません。平和とは与えられるものでなく、勝ち取るものです。戦争になってないだけで、軍事的な緊張は常にあります。今は特に緊張が高まって来ています。航空自衛隊のスクランブルは、冷戦時代に匹敵する頻度。かつてとの違いは、ロシアだけでなく、中国が伸びていること。特に沖縄の那覇基地から飛び立つF-15の頻度は、尋常ではない。だから、1個飛行隊から、2個飛行隊に増強された沖縄の海上保安庁も大変。海の警察というが、時には中国海軍や空軍まで迫ってくる。最近まで世界最大の巡視船だった、しきしま型が今は再選を再開し、配備されています。このしきしま型は、何十年昔に、自衛隊が海外に出られないので、フランスで再処理される核燃料を護衛するために作ったもの。でも、「軍艦でなく、巡視船で大丈夫?」と各国が心配し、道々、各国海軍が護衛をせざるを得なかったという曰くつきの船。しかし、巡視船としては、世界一周するぐらいの超高性能艦。それを何十年ぶりに図面を起こして、同型を製造している。というのは、尋常なさらざる事態ということです。そもそも、しきしま型はすでに、世界最大の巡視船じゃない。中国がもっと大型の巡視船を作って、日本や東南アジアから島を奪おうとしている。アメリカのイージス艦が来ても、突撃して、追い払うために、バカでかい図体をしている。実際に、中国最大の巡視船ではなく、軍艦構造の突撃艦です。これって、大砲やミサイルを撃つ、いわゆる「戦争」ではない。しかし、海の上ではボーっとしていると中国の船が来て、日本領なのに「出てけ」と言われ、黙ってると激突される。これって、平和ですか?戦闘と平和の中間で、グレーゾーン。実際に政府、自衛隊が使う言葉です。いや、中国は侵略したり、海洋覇権を握る野望がある。手段は「グレー」だが、その目的は侵略なのだから、「戦争」じゃないと勘違いされては困る。これは、Gray War=灰色戦争という議論もあります。いや、米海軍の司令官が、灰色戦闘という言い方が適切だとまで言っています。日本の脅威は、海の上か、空の上。だから、見えにくいのかもしれませんん。しかし、客観的に見れば、非常にヤバいのです。全くおかしくないと思います。ミリオタ、立派な趣味ですよ。自分の趣味を否定してくる人とは関わらなくていいです。自分の性格を形作るのは、自分がよく一緒にいる友達です。他人の趣味に理解を示せないような人になるのを避ける為にも、離れた方がいいと思いますよ。自分は友達の前ではミリオタを封印してます。今やってるガルパンの映画にアニオタの友達を連れて行ったりはしましたがね。その時はミリオタ解禁しましまた。ミリオタと繋がりたい。それは誰もが思うことです。どうしてもミリオタは少数派になりがちです。なので、そういう時こそネットに逃げればいいんですよ。自分はネットに逃げてます。では、ガルパンや、艦コレが人気があるのは何故だろう?あれも、ミリオタの変形ではなく?世界を動かして来てこれからも動かすのは”オタク”だからね。ただ働いて子孫を作るだけの生産者/消費者は、知識欲に突き動かされる人間特有の”業”ごうを持ち合わせない、家畜と同じ生き方なんだよ。まあ、大抵は”オタク”はその知識欲からは何も生み出さないからムダなんだけど、そういう遺伝子をヒトは持ってるからこそ、文明社会を築き上げられた。確かにムダだから威張れないけど、少なくとも最も”ヒト”らしい生き方だよね。モノにこだわらない人ばかりの社会になれば、そこで科学文明の発展は終わりだよ。俺に言わせれば、100mを10秒以下で走るスポーツマンを眺める事の意味が分からない。それよりも厚さ50cmもある鋼鉄の壁を一瞬で突き破る砲弾がある事の方が凄いと思う……少なくとも、肉体をどれほど鍛え上げても5mmの鉄板すら突き破れないし、2万円のチャリンコでベン?ジョンソンを抜き去れる。人類の文明史を俯瞰すれば、オタクが自由に過ごせる世の中だから文明が急速に発展する。いわゆる”趣味人”が存在を許されない世の中って、文明がドン詰まりなんだよね。だから”オタク”=Nerd は自信を持っていいと思う。愚鈍な生き方を嫌っているんだと。僕も今でいうミリオタでしたが、完全に学校では浮いてましたね。艦船、軍用機、武装、部隊編成、軍服、装備品などですが、実際に自分で購入したりすることはなかったです。戦時だろうが平時だろうがあまり関係はないですが、やはり少数派であることには違いないです笑自信をもって続けて下さい。私からしたら芸能人を追いかけ多額の金を使う神経がわかりません。あとはカードゲームとか。ひけらかさなければ文句を言われる筋合いはない。違法じゃなければ人の趣味に文句をつけることはできない多様性を認めないのはファシストだよ。実際、戦争に突き進むのは流されやすい貴方達だよ。と、言ってやれば良いです。個人主観を客観と思ってる人とはそのようにお付き合いするしかありません。所詮、好き嫌いのレベルの話ですから結果は徒労に終わるのがオチで、相手はこちらに変人レッテルを張り付けて「はい!終わり」です。あと本当に色々知ってる人は知ってる雰囲気を出しませんね。あれは、実に見事です。こっちは相当詳しいなと、思ってるんですけど踏み込んだ瞬間に、会話の輪の中からいなくなるんです。そういう教育をきちんと受けているんでしょう。ほんと、尊敬します。モノをよく知っているのは悪いことではないと思います。兵器を作って動かすのにどんだけカネと手間がかかるかを人より知っておれば、これが税金で動くって以上、「できるだけ使うことが無いように」と思うことができます。で、そのお友達は「よけいなお世話」っすね。戦争礼賛みたいな話をやっていたならたしなめられて当然ですがそうでないなら兵器も戦争も歴史も何も知ろうとしない人間が、兵器などの一部でも知ろうとしている人を見下す発言をするなどおこがましいと思います。猛烈な勢いで軍拡をやってる、すぐ隣の赤い国とは一触即発なのに戦争を古いという神経はなぁ???。でも友達は友達、大切にしよう。たぶんそういうのに絡んでくるのは君や君の友達がうるさかったりTPOわきまえてないからだと思うよ夢中になって大声で話したりしてるんじゃないかな?話の内容というより、君や君の友達自身の問題だと思うよこの手の話聞いたり回答を見るといつも思う。質問者も多くの回答者も、「話の内容に問題があるかないか」ということばかりに終始して「なぜ浮いたり批難されたりするのか」という理由が他にあるかもしれないということをすっとばしてるそういうところが既に「おかしな奴」ってなるんだよ私も趣味の話はコアな部分で盛り上がることはあるけど、場所さえわきまえればそんなこと言われたことはほとんどない。逆に友人や他人が突っ込まれてるのを見ると、TPO選ばなかったようなときや盛り上がりすぎて声がでかすぎるときとかだよおかしいとは思いません。回答者はオタクでもないし、それほどファンでもありませんが、たった一つだけ、知ってることがあります。それは「とある戦艦の通信室」のこと。当時通信兵だった方が客先の会長さんで、よく話をしてくれました。しかしその会長さんは亡くなられてしまったので今はその話をすること、内容を書く事は一切してません。だから、ミリタリーの話を聞くとそのことを思い出します。こう聞き返せばいいのですよ。「そういうお前は何オタなの?」1.趣味を答えた場合「俺は○○オタだ!」「俺は○○が好きだ!」「へー超キモいね、恥ずかしくないの?」キモい理由を付ける場合は思いつく限り言えばよし2.趣味を答えられない場合「俺はオタとかじゃねーから」「へー君、打ち込める趣味も無いののか、つまらん人生だね」趣味とは、ただ生きるだけの人生を意味あるものに彩る、下らないようでとても重要な無駄です。無趣味の人生なんて何のために生きているのかすら謎。もし「会話やビジネスに生かせるから!」と言う事を主にやっているのなら、それは趣味では無く勉強です。つまり人の趣味なんて興味のない人からすればどんな物でも下らない物ですし、趣味を他人からどう思われるかで決める人こそ馬鹿げています。趣味とは基本的には下らない物で、高尚な趣味など、人によっては爺臭い、気取った趣味でしかありません。根本が無駄である以上、趣味に上も下も無いのです。ましてや垢の他人ならともかく、趣味を馬鹿にする人を友達と呼べるかどうか疑問です。少なくとも「そういうお前は何オタなの?」と投げ返してその友人がキレるようでしたらその人の人間性を疑った方が良いですよ。自分がキレるような事を平気で貴方にしているのですから。いやな、自分の趣味と異なるってだけで嫌悪感は;一_一まぁ~あるけどさぁ~ってそれだけのハナシといえばそうかもしれんが?o○戦争が古い?それは流石に異論あるが古いというなら何故各国に軍が存続している?大きな戦争は最近無いにしても、紛争は…あぁ~まぁ日本から遠いから実感沸かんっちゃ沸かんだろうけど平時がどうのってのは明確な理屈ではなく…イチャモンとも取れる。ま、偏見は誰しもあるもんさ。が、まぁ特に日本がそうなのか?わからんが軍事に対した嫌悪感はあるのかもしれん実際軍関連の事故だのもあるっちゃあるけどな。交通事故と数比較云々はでも野暮だ。こういうのはイメージ絡む。さて、ではアニオタをどう思う笑。オタって表現しっかしどうなんだろね┐′ー`┌。しょっぽクンまあ、よくありがちな質問なんですが、ちょっと違うんじゃないですかね?別に、「軍事」に興味を持つことは全くおかしいことはない、それはまあ当然のことでしょう。問題はですね、そういう奴に別の意味で「おかしい奴」が多いことだと思いますよ。私も、「中学生」からの軍事マニアですが、高校生くらいの頃から、「あ、この趣味の奴には妙な奴が多い」という警戒心は持っていますよ。確かに世の中には、偏見だけの「バァカ」も多いですが、そういう愚民とは当然ながら付き合う必要も無いんですが、違う考えとの触れ合いは絶対に必要なんです。変に合わす必要はまるで無いんですが、「軍事」を純粋に追うならば、「一般的な考え」というのは絶対に必要なので、それを妨げるような要素とか、妙な癖?やらがあって「キモオタ」扱いされているのであれば、「趣味の追求」という観点からもそれを改めるという可能性は考慮に入れてよいと思います。押し付けることが無ければ、意外と「ミリタリ」には「へぇ~、そうなんだ」という部分は多いから、十分に「地方人」じゃなかった「ノンケ」?も違うか、要するに一般の方と馴染んでいける趣味だと思います。少なくとも、悪辣な「水辺環境破壊者」の「釣り人」なんかよりは上を目指したいなあ。戦争が古いと言うならアフガニスタンとか行けば良いのに。そんなやつ無視しろよ。縁を切れ何もおかしくないですよ。人間的に一番最低な類の一つと思うのは、誰にも迷惑かけていないただただ好きで打ち込んでいる趣味を否定する様な人です。そういう人には負けないでください。というか平時だなんていうのは周りをよく見て自分が無知なのを認識してから言って欲しいですよね。日本はこの戦後70年以上、本格的な戦闘に巻き込まれずには済みましたが、周辺敵だらけの状況は変わってないし、まだ戦争に完全に無縁になった訳ではないですから。別におかしくはないでしょう。知識を蓄えていくのは人間の真理ですからね。どうでもいいことですが、昔あくまでファッションとしての迷彩柄のパーカーを着ていたとき、「迷彩柄??戦争で生まれたものなんかよく着られるよね」「無知って感じ」と後ろの女に言われましたが、彼女らはトレンチコートにブーツ、おそらくGPS内蔵のスマホでしたから。無知はどっちだよって話。

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